基礎知識

ナンパしたいと思った日に読みたい、死ぬまでに出会える女性の数

はじめまして、出逢い創作cokomo(@cokomo5)です。
隙間時間のナンパをライフスタイルとするサラリーマンです。

「一生涯で何人の異性と出会えるか、考えたことありますか?」
正解は求めないので、5秒間だけ、アタマの中で考えてみてください。テキトーな直感でいいので、自力で答えを出しましょう。記事がもっと楽しめます。
フツーに生きてたら、生涯で何人の女性に出会えるか本気で考えた記事です。

なんと日本女性の総人口の0.017%
何人かは記事を読んでからのお楽しみです。

幼稚園時代から出会える女性の数(cokomoの経験により推測)

では、幼稚園時代からさかのぼり、生涯で出会える女性の数を計算してみましょう。

幼稚園時代

クラス数は5、1クラス40名で男女比が半数と仮定。
20名×5クラス=100名

小学・中学・高校時代

クラス数は8、1クラス40名で男女比が半数と仮定。
20名×8クラス=160名
160名×3時代=480名
※先輩もいますが、単純化のために考えませんでした。

大学時代

総学生数73,266名
学生数が多い、日本大学が基準。
約半数の36,500人が女性だと仮定。
4学年までで、同学年の女性の数は
36,500/4=9,125名

企業への就職後

小・中・高校時代と近しいと仮定し、500名。
以降は、毎年5人の女性と知り合うとして80歳まで生きると仮定。
(80歳−24歳)×5
56年間×5名=280名

かなり大雑把に考えて
100+480+9,125+500+280=10,485名

生涯に出会える異性の数は?

日本の人口は1億2000万人。
半数が女性であると仮定すると
6000万人(1%が60万人)
この時点で、1%にも知り合えてない。

あなたが
生涯で出会えるのは
なんと日本女性の
0.017%

出逢 星太郎
出逢 星太郎
はっ、すくなっっっっ!!!!!!!

と思った方、残年ながら真実です。
自分でも計算してみてください
愕然とするから!!

生涯で出会える女性の数(1日に1人の女性と出会うケース)

今度は、1日に1人の女性と知り合いになり、
人生を80年として計算してみます。

一生に知り合う女性の数は約3万人になる。
365日×80年=29,200人
そのうち、近しい関係にあるのが3,000人
うち、親しい関係になるのが300人、
友達と呼べるのが30人、
親友と呼べるのが3人だと言われています。

生涯に出会える異性の数は?

半数を異性と仮定すると
3万人の半分の1万5,000人。
cokomoの概算より500人多いが
日本女性の総人口の割合で見ると
0.025%と、大差はない。

生涯の出会いの数を爆発的に増やす方法=ナンパ

計算から明らかになったように、フツーに生きていたら出会える女性は圧倒的に少ない。

では、どうするか?
自ら出会いを積極的に作り出すしかない。
そうです、ナンパしましょう。

竿刀 無敗斎
竿刀 無敗斎
ナンパは
1万人に1人にアクセスできる
出会いの手段だ!!
ソフィア
ソフィア
出会いに困ってるなら
ナンパにトライするといいわ。

cokomoは心からナンパをオススメする。

出会いの数に
ビッグバンが起きるから。

否定的な意見も山ほどあるけれど、ナンパが難しいと言う人の中で真剣にナンパした人は何人いるのか。
1日だけの思いつきの企画で、渋谷で試しにナンパしたレベルではないだろうか。
それでは、たとえ芸能人クラスのイケメンでも苦戦する。出会い系サイトに誘導する業者のナンパ否定論を真に受けるのか。

サタン
サタン
出会い系のアフィリエイトに
惑わされるなよ。

もちろん

  • 出会い系
  • ナンパ
  • お見合い


すべて使えばいいと思っている。

何をやるにせよ、総合力をつけるなら、
まずはナンパをオススメする。
ナンパができるようになった頃には他の出会いに目もくれなくなるはず。

一生を通して、出会える女性の数は圧倒的に少ないこともcokomoがナンパをすすめる理由だ。

フツーに生きていたら、生涯で出会える女性の数は、日本女性の総人口の0.02%前後。
この事実にどう対処するか。

もし、週末だけナンパをすると
女性の知り合いが土日だけ、3人/週できる。
1ヶ月で3人×4週=12人
1年間で12人×12ヶ月=144名
シュミレーションの想定人数は、5人だから
なんと、出会いの数が

28.8倍

になる計算です。

出逢 星太郎
出逢 星太郎
出会いが、30倍も増えれば彼女できそう。
ソフィア
ソフィア
ナンパに真剣に向き合えば、
今より確実にモテるようになるわ。
モテる基盤をつくる
ベースの知識

cokomo プロフィール肌ケアは、清潔感と身だしなみの第一歩。
第一印象が大切だからこそ、周囲と差をつけるためには必須です。