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もう迷わない、空室のラブホテルにコスパよくお泊りするデート戦略

ラブホ選び

はじめまして、ナンパをライフスタイルとする、サラリーマンのcokomo(@cokomo5)です.

女性とのデートでお泊りを狙うとき、事前に宿を借りておけば問題ないがお泊りが確定してから、宿は取りたい。
また、彼女とのデートがいい雰囲気だ『よし、このままホテルに行こう。』
しかーし、なかなか、ホテルが空いてない。そんなトラブルってしょっちゅうありますよね。

備えあれば、憂いなし。
この記事は、女性とお泊りでエッチする時のための、効率的なラブホテルの利用法を書いています。cokomoは、女性立ち入り禁止の会社の寮にずっと住んでおり、エッチのときはラブホテルの利用頻度がとても多いため参考になれば幸いです。

ラブホテルを利用するベストな時間は?

まず、前提条件をはっきりさせましょう。

前提条件

※休憩ではなく、宿泊で利用するケースのみを想定します。

  1. 空室があること
  2. 女性の気持ちが冷めないこと
  3. 値段が安いこと

上記の条件を踏まえて、ベストなタイミングは、ズバリ
宿泊タイムオープンの30分前です!!

ラブホテルに入るベストな時間の理由

では、どうして宿泊タイムオープン30分前がベストなのでしょう。
大きくわけて2つの理由があります。

①30分の延長料金を追加して、1番安い部屋が選べる。
宿泊タイム前には、チェックアウトで時間延長した時と同様に滞在時間プラス分の延長料金があります。30分単位で延長料金が適用されることが多いため、延長料金を最大限に活用して、安い部屋の選択権を手に入れましょう。出張時にデリヘルで利用するサラリーマンにもこの時間なら負けません。

②休憩で利用しているカップルは必ず退店する。
どのカップルも出費は極力避けたいもの。1時間では短いので、たいてい3時間で利用するケースが多い。10部屋以上ある休憩利用のカップルが30分以内に退出する可能性は、極めて高い。
30分も待たずに、すぐに空き部屋がでます。

ラブホテルの料金体系

参考までに、ラブホテルの料金体系を載せて置きますので、高い時間と安い時間。平日と土曜/祝前日の料金の差を肌感覚でつかんでおきましょう。

休憩の場合

ラブホテルの料金体系
お泊りの場合
ラブホテルの料金 お泊り編

料金表からわかるよう、祝日前日と金曜・土曜は料金がプラス1,000円〜2,000円高いです。
できる限り、祝前日以外の平日に女性とデートの約束を入れて、スムーズかつ安くラブホテルが利用しましょう。

ラブホテルに誘う時のコツ

・手をつないでも女性が嫌がって離さない
・女性がキスをを受け入れる
のどちらかであれば、ラブホテルに泊まる打診をしても問題ありません。

堂々とラブホテルに入り、さっとお金を払えば
『どうしよっかな』悩んでいた女性も、頼もしさを感じ
『やってもいいかな』と決意が固まることもあります。
「今日は、俺といるのが当たり前」と感じさせる堂々とした大人な態度でラブホに入りましょう。

反対に、空いてるホテルがない場合は危険視号です。
・何件もラブホをはしごする
・値段を高い部屋しか空いておらず、判断に迷ってるのが女性にばれる
上記が原因で女性が一気に冷める可能性があります。

ラブホテルに泊まるためのデート戦略

宿泊サービスが始まる30分前にラブホテルに入るには
デートの段階から、時間管理をする必要があります。
食事前にラインで、好きなタイプや彼氏の有無、趣味などの話ができ、電話ができる関係であれば下のプランで問題なく口説けます。

オススメの時間設定

ラブホテルに泊まる前の時間設定として、19時に1店舗目に入れるよう女性と待ち合わせをする。
1店舗:1hほど飲みながら食事をする。
2店舗目:1.5h〜2hほどじっくりとお酒を飲みながら口説く。
女性の反応をみて、いけそうであればラブホテルへ行きましょう。

モテる基盤をつくる
ベースの知識

cokomo プロフィール肌ケアは、清潔感と身だしなみの第一歩。
第一印象が大切だからこそ、周囲と差をつけるためには必須です。